- 生活者トレンド
2024-07-22
パリ2024オリンピック・パラリンピックへの
興味・観戦意向に関する調査
共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」)は、2024年夏にパリで開催されるオリンピック・パラリンピックについて、興味や観戦意向を調査した結果をご報告いたします(実施期間:2024年5月10日~5月17日)。本調査は「Pontaリサーチ」を利用して、10代から70代以上の20,555名に聴取しました。
調査方法:インターネット調査
調査期間:2024年5月10日~5月17日
パネル:「Pontaリサーチ」会員
(Ponta会員で「Pontaリサーチ」への会員登録をしていただいている方)
調査対象:国内在住10代~70代以上の方
有効回答数:20,555名
※調査結果は小数点第2位を四捨五入しています。合計しても100%にならない場合があります
※「令和2年国勢調査」(総務省統計局)の性年代別人口構成比を基にウエイトバック集計を実施
【引用・転載の際のクレジット表記のお願い】
調査結果引用・転載の際は、“「Pontaリサーチ」調べ”とクレジットを記載していただきますようお願い申し上げます。
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10月 7, 2026
#ライフスタイル
#生活者トレンド
現在運動している人は40.9%。運動機会や時間を増やしたい意向は60.4%
現在行っている運動は「ウォーキング・散歩」が最多。日常生活でも「近距離はなるべく歩く」「なるべく階段を使う」など、歩くことを意識している
運動を始められない理由の1位は、男性が「きっかけ不足」、女性が「疲れ」。始めるきっかけは「体力の衰え」が最多
運動を続ける工夫は「曜日や時間を決める」「短時間」「自宅や近所で行う」
運動している人は、していない人に比べ、心身状態を肯定的に捉える割合が20ポイント以上高い
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9月 28, 2026
#マーケティング
#消費動向
2026年10月の酒税改正を認知している人は6割超。内容まで把握している人は、約2割にとどまる
酒税改正後もお酒の購入量を維持する人は約7割
現在、発泡酒・新ジャンルを購入する人の3割超が、全部または一部をビールに切り替える予定
メーカーが発泡酒・新ジャンルをビールへ変更する動きについて、全体の約3割が好意的。
ビールと発泡酒・新ジャンル、いずれの最頻購入者も好意的に捉えている傾向が見られた
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9月 15, 2026
金融資産1億円以上の投資家1,000人に聞いた「2050年ま...
#ビジネス
2050年には現在の1,000万円の実質価値は750万円に低下すると予想
2050年において、物価は上昇すると9割が予想。一方、日本は「貧しくなる」と約6割が予想
2050年の物価×貧富について、「物価は上昇、日本は貧しくなる」と半数超が予想
2050年には日本の経済格差は拡大すると約9割が予想
今後の資産形成で重要なものは「NISA」と7割が回答