- 生活者トレンド
2024-07-22
パリ2024オリンピック・パラリンピックへの
興味・観戦意向に関する調査
共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」)は、2024年夏にパリで開催されるオリンピック・パラリンピックについて、興味や観戦意向を調査した結果をご報告いたします(実施期間:2024年5月10日~5月17日)。本調査は「Pontaリサーチ」を利用して、10代から70代以上の20,555名に聴取しました。
調査方法:インターネット調査
調査期間:2024年5月10日~5月17日
パネル:「Pontaリサーチ」会員
(Ponta会員で「Pontaリサーチ」への会員登録をしていただいている方)
調査対象:国内在住10代~70代以上の方
有効回答数:20,555名
※調査結果は小数点第2位を四捨五入しています。合計しても100%にならない場合があります
※「令和2年国勢調査」(総務省統計局)の性年代別人口構成比を基にウエイトバック集計を実施
【引用・転載の際のクレジット表記のお願い】
調査結果引用・転載の際は、“「Pontaリサーチ」調べ”とクレジットを記載していただきますようお願い申し上げます。
最新の自主調査や分析レポートをお届けするメルマガを配信!登録はこちら
-
7月 15, 2026
#ライフスタイル
#生活者トレンド
夏に向けた美容は女性だけじゃない 20〜30代男性にも広がる「清潔感美容」
若い世代に広がる”美容投資” 男女で使う金額に差はあるのか
20代女性を動かす美容情報 約3人に1人がSNSきっかけの購入経験
-
7月 15, 2026
#ライフスタイル
#生活者トレンド
夏の甲子園に関心がある層は32.0%。一方で、半数超が視聴・観戦・結果確認の意向あり
最も甲子園らしさを感じるのは、「負けたら終わり」の真剣勝負。
夏の甲子園で気になる点は、選手や観客の暑さ対策、連戦による体力面への負担
印象に残る甲子園は、スター選手の名勝負。今年は大阪桐蔭・横浜高校などの強豪校や地元校に注目
-
7月 14, 2026
#消費動向
#生活者トレンド
物価高の影響を感じる人は8割超。50代では「非常に感じる」が63.0%
約6割が節約を実施。節約術は「特売の活用」「代替品の選択」「ポイ活」が上位
節約しても削りにくい支出は「食品」「電気・ガス代」が約5割で高い
節約に関する情報源は「テレビ」が最多。YouTube・Instagram・Xは若年層での活用が目立つ
物価高でなければ、お金を使いたいことは「旅行」「外食」「趣味」